のんびりいくばい

大学生がつづるブログ

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緊張しない方法を考えてみたら前向きになれるはず!

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どうも~こんばんは~。もっちゃんです( ´∀` )いぇい!

なんてブログで書いてますけど、もしこれを大勢の人の前で立って話してるって考えたら、かなり緊張しているだろうと思います(笑)今回は、そんな緊張することについて考えたいと思います。

目次

 

 

緊張にもいろいろあるね

緊張する現場と言えばまず、大勢の人前での発表や会社でのプレゼンなど人から見られる緊張がありますね。また、告白の前や何か大事をする前といった失敗を恐れる緊張などいろいろありますよね。生まれてからみなさん生きてこられて、緊張した経験は一度はあるのではないかと思います。

 

人はなぜ緊張するの?

緊張は防衛本能であります。動物だって、目が合ったとき「襲われるかも!」と警戒しますよね。そのとき同時に緊張もしているのです。なので、人間で全く緊張しない人はいないだろうということが言えそうです。

また、緊張の要因は3つほどあります

①準備が足りない

準備・経験が少ないと、将来のことに不安を覚えて緊張してしまいます。また、初めてのことをする時は準備なんてないので、緊張してしまうのです。

②失敗を恐れている

やはり、人は物事の将来に失敗を考えてしまいます。そこに不安を覚えて、「失敗できない!」と緊張してしまいます。

③自分の実力以上のことをしようとする

告白の前なんか、背伸びして何かいいこと言わなきゃとかいろいろ考えるように、実力以上のことをしたいと考えると緊張するようです。

 

緊張しない方法を考えてみた

1⃣失敗を恐れない

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大勢の前に立てたり、発表できるということは良い機会だと思います。なので、失敗を恐れずに「自分はできる」「自分の話を聞かせてやる」と思い込んで堂々とこなせば、意外と順調にいくかもしれません。もし失敗してしまっても、ちょっと考えたらすぐ次のことに目を向けると良いかもしれません。失敗を知ることも強いのです。失敗することで、経験値がたまるのでより緊張しにくくなるでしょう。

 

2⃣気分を盛り上げる

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盛り上げるといっても、パリピのようにならなくてもいいです(笑)緊張する場面の前に「よし、いくぞ!」「もうやるしかない!」と自分に言い聞かせたり、友達とハイタッチなんかしたりして少しでも気分を盛り上げましょう。そしたら、本番でちょっと明るい気持ちになれるかもしれません。

 

3⃣ナルシストっぽく自分をアピールしたいと思う

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できる人はこの方法もあると思います。何かをするとき「今からすごいことするから見とけよ!」とか「ほら、すごいでしょ?」と自分で思えれば、緊張なんてすることは無いのではないでしょうか。(笑)

 

でも、緊張が必要な時もある

僕はテニスを中学・高校としてきましたが、テニスは緊張を多少しなければ自分を奮い立たせられないと思いました。だから、スポーツなどをするときなどに緊張から集中が生まれることもあるので、全く緊張しないこともどうかなとは思いますね( ´∀` )

 

まとめ

緊張しない方法なんか僕の勝手な意見ですが、実際にこれらをして緊張を和らげたこともあります。学校でもどこでも緊張はつきものなので、みなさんそれぞれに緊張しない方法を見つけ出してみてください!